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2026年9月19日発売
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入荷次第、発送となります。
【ESOTERICのWEBサイトより】
ヴェルディ:歌劇《アイーダ》全曲
型名:ESSD-90327/28(2枚組)
レコード史上、画期的な名演・名録音と言われているカラヤン最初の《アイーダ》。まさにこれこそが20世紀の遺産。
カラヤン最初の《アイーダ》にして、初のステレオ録音による全曲盤、加えてウィーン・フィルのイタリア・オペラ初録音でもあり、発売当時「ほとんど理想的なレコード演奏」と絶賛された画期的な名演・名録音が新たにDSDマスタリング & Super Audio CDハイブリッドディスクで現代に甦ります。
レナータ・テバルディ(ソプラノ)
カルロ・ベルゴンツィ(テノール)
ジュリエッタ・シミオナート(メッゾ・ソプラノ)
コーネル・マックニール(バリトン)
アーノルド・ヴァン・ミル(バス)
フェルナンド・コレナ(バス)
ピエロ・デ・パルマ(テノール)
エウゲニア・ラッティ(ソプラノ)
アントニオ・ギスランツォーニ
ウィーン楽友協会合唱団
合唱指揮:ラインホルト・シュミット
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン
[録音]1959年9月2〜15日、ウィーン、ソフィエンザール
[初出]DECCA SXL 2167/9(1959年)
[日本盤初出]LONDON SLC1008/10(1960年5月31日)
収録曲
ジュゼッペ・ヴェルディ(1813-1901)
歌劇《アイーダ》4幕の歌劇
DISC 1
1.前奏曲
第1幕
第1場
2.そうじゃ、エチオピアがまたも戦いを(ランフィス、ラダメス)
3.もしその将軍が私なら!…清きアイーダ(ラダメス)
4.何か特別なお喜びが(アムネリス、ラダメス、アイーダ)
5.重大なことがあり、皆に集まってもらった(エジプト王、使者、ラダメス、アイーダ、アムネリス、ランフィス、高官たちと軍人たち、祭司たち)
6.勝ちて帰れ!(アイーダ)
第2場
7.万能なるフターの神よ(巫女、巫女たちの合唱、ランフィスと祭司たち)
8.神に愛でられし者よ、汝に(ランフィス、祭司たち、ラダメス、巫女たち)
第2幕
第1場
9.誰でしょう、勝利の歌と喝采の中に(奴隷たち、アムネリス)
10.戦さの勝敗は、お前には悲しいものとなった(アムネリス、アイーダ)
11.行け! 聖なるナイルの河岸へ(合唱、アムネリス、アイーダ)
第2場
12.エジプトに栄えあれ(民衆、女たち、祭司たち)
13.凱旋行進曲
14.来たれ、凱旋将軍よ(民衆、祭司たち)
15.祖国を救いし者よ、よくやった(エジプト王、ラダメス、ランフィスと祭司たち)
16.ああ! あれは? お父様!(アイーダ、アムネリス、アモナスロ、エジプト王)
17.この衣が物語っておりましょう(アモナスロ)
18.しかし王よ、偉大なる王よ(アイーダ、捕虜たちと奴隷たち、ランフィスと祭司たち、アムネリス、エジプト王、民衆、アモナスロ、ラダメス)
DISC 2
第2幕
第2場
1.王よ、王は聖なる神々にかけて(ラダメス、エジプト王、アムネリス、祭司たち、民衆、ランフィス)
2.エジプトとイシスの神に栄光あれ(エジプト王と民衆、奴隷たちと捕虜たち、ランフィスと祭司たち、アイーダ、ラダメス、アムネリス、アモナスロ)
第3幕
3.オシリスの永遠の母であり(合唱、ランフィス、アムネリス)
4.ここにラダメスは来るはず! …ああ我が故郷(アイーダ)
5.まあ! お父様! (アイーダ、アモナスロ)
6.やっと会えたね、愛しいアイーダ… [ナイルの二重唱] (ラダメス、アイーダ)
7.逃げましょう。居心地の悪い(アイーダ、ラダメス)
8.貴方が! アモナスロ! 貴方が! 国王と?(ラダメス、アイーダ、アモナスロ)
第4幕
第1場
9.憎い恋仇はいなくなった(アムネリス)
10.祭司たちはすでに一堂に会しています(アムネリス、ラダメス)
11.ああ! 死にそうだわ!(アムネリス、ランフィスと祭司たち)
12.ラダメス、ラダメス、ラダメス (ランフィス、祭司たち、アムネリス)
第2場
13.運命の石が私の上で閉じられている(ラダメス、アイーダ)
14.貴方の刑を虫が知らせてくれました(アイーダ、ラダメス、巫女たち)
15.さようなら、大地(アイーダ、ラダメス、合唱)
アイーダ(エジプトの奴隷にされたエチオピアの王女):レナータ・テバルディ(ソプラノ)
ラダメス(エジプトの将軍):カルロ・ベルゴンツィ(テノール)
アムネリス(エジプトの王女):ジュリエッタ・シミオナート(メッゾ・ソプラノ)
アモナスロ(エチオピア王でアイーダの父):コーネル・マックニール(バリトン)
ランフィス(エジプトの祭司長):アーノルド・ヴァン・ミル(バス)
エジプト王:フェルナンド・コレナ(バス)
使者:ピエロ・デ・パルマ(テノール)
巫女:エウゲニア・ラッティ(ソプラノ)
台本:アントニオ・ギスランツォーニ
ウィーン楽友協会合唱団
合唱指揮:ラインホルト・シュミット
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン
[録音]1959年9月2〜15日、ウィーン、ソフィエンザール
[初出]DECCA SXL 2167/9(1959年)
[日本盤初出]LONDON SLC1008/10(1960年5月31日)
[Super Audio CDリマスタリング]
[Super Audio CDリマスター]2026年5月 エソテリック・オーディオルーム、「Esoteric Mastering」システム
[Super Audio CDプロデューサー]大間知基彰(エソテリック・マスタリング・センター)
[Super Audio CDアソシエイト・プロデューサー]吉田穣(エソテリック・マスタリング・センター)
[Super Audio CDリマスタリング・エンジニア]東野真哉(エソテリック・マスタリング・センター)
[解説]浅里公三、岸純信
[企画・販売]ティアック株式会社
[企画・協力] 東京電化株式会社