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ESOTERIC 名盤復刻シリーズ スーパーオーディオCD ロリン・マゼール/クリーヴランド・イヤーズ – エソテリック・セレクションズ

9,900円

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2026年12月12日発売 ※数量限定となります。 入荷次第、発送いたします。 【ESOTERICのWEBサイトより】 LORIN MAAZEL / THE CLEVELAND YEARS Esoteric Selections ロリン・マゼール/
クリーヴランド・イヤーズ
 – エソテリック・セレクションズ ドビュッシー:交響詩《海》、夜想曲、イベリア、バレエ《遊戯》、ラヴェル:バレエ《ダフニスとクロエ》全曲、 エルガー:チェロ協奏曲、チャイコフスキー:ロココの主題による変奏曲、リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲、他 ジャンル:管弦楽曲・協奏曲 ロリン・マゼール(指揮) クリーヴランド管弦楽団 リン・ハレル(チェロ) レーベル:DECCA 音源提供:ユニバーサルミュージック合同会社 仕様:Super Audio CDハイブリッド DSD MASTERING / Super Audio CD層 2チャンネル・ステレオ 美麗豪華・紙製デジパック・パッケージ 品番:ESSD-90330/32(3枚組) まさに神童・天才!ヴァイオリニストとしても活躍したスーパースター 天才指揮者ロリン・マゼールが円熟と溢れ出る才気に満ちた活躍を遂げた40歳代における、名門クリーヴランド管弦楽団との演奏記録です。アナログ完熟期、デッカ・レーベルがまだ個性豊かなダイナミック・サウンドを展開していた頃の名演奏・名録音から、ドビュッシー、ラヴェルの作品を中心にしたラインアップでDSDマスタリング & Super Audio CDハイブリッドディスク化。 ジョージ・セルの後任としてクリーヴランド管弦楽団の首席指揮者に40代で就任 ロリン・マゼール(1930~2014)が指揮者として絶頂期にあったクリーヴランド管弦楽団の音楽監督を務めた約10年間、その時代において音質的にも際立つ魅力を放っていたアナログ最後期のデッカ・レーベルに録音された作品を集めました。 1918年第1次世界大戦の最中、土地の富豪アデラ・プレンティス・ヒューズ夫人のバックアップもあり創設されたクリーヴランド管弦楽団がその名声を獲得したのは1946年にジョージ・セルが4代目として首席指揮者に就任してからでした。数年前から、第2次大戦の影響でヨーロッパに帰ることが出来なくなったセルはオーケストラの改革に着手し始めます。メンバーを拡充し、最高のアンサンブルを築きあげた彼は完全主義者とも呼ばれる厳しい指導でオーケストラをアメリカはもちろん、世界的なグレードへと引き上げることに成功しました。そのセルが急逝したのが1970年。来日時にも同行していたピエール・ブーレーズが音楽顧問として一時期を過ごし、1972年、セルの後任として40代のロリン・マゼールが音楽監督に就任しました。 まさに神童・天才!ヴァイオリニストとしても活躍したスーパースター 指揮者でありながらヴァイオリンの名手としても知られ、ニューイヤー・コンサートでは長年指揮者を務めながら演奏も披露したマルチ・プレーヤー、マゼールは1950年代から84歳で亡くなるまで半世紀以上も活躍した巨匠です。パリに生まれ、すぐに両親とアメリカに帰国、ロスアンジェルスとピッツバーグでヴァイオリン、ピアノ、指揮を学び、9歳の時にニューヨーク万博で指揮して神童と評判になってから数年は各地のオーケストラを指揮、その後はヴァイオリンに専念して15歳でリサイタル・デビュー、1948年にピッツバーグ響にヴァイオリン奏者として入団。大きな転機になったのは1952年からのローマ留学で、1953年12月に急病の指揮者の代役で評判になり指揮者として本格的活動、ヨーロッパ各地のオーケストラと歌劇場で活躍して評価を高めました。 大活躍の若き日と音楽ファンはもちろんオーディオ・ファンまでも惹きつけたクリーヴランド時代の録音 戦後、LPの登場とともに急発展していたレコード会社は、各地で成功をおさめている若い才能を見逃すはずはなく、マゼールはステレオLPが実現する前年の1957年に当時としては異例な27歳という若さでグラモフォンと録音契約を結ぶと、ベルリン・フィルと《ロメオとジュリエット》を皮切りに次々と録音を行いました。 そして、1960年にバイロイト音楽祭に史上最年少、初のアメリカ人指揮者として《ローエングリン》でデビューして大評判になったマゼールは、1962年にフランス国立放送管弦楽団とのアメリカ・ツアーに続きメトロポリタン歌劇場にデビュー、ウィーン・フィルとチェコ・フィルのコンサートも指揮、秋にはベルリン・ドイツ・オペラ初の日本公演に同行して初来日、楽劇《トリスタンとイゾルデ》の日本初演を暗譜で指揮して大きな話題になりました。 1963年からはデッカと契約してウィーン・フィルとチャイコフスキーとシベリウスの交響曲全集を録音、ステレオ・ブームとともに名声を一段と高めたマゼールは、1965年からベルリン・ドイツ・オペラとベルリン放送響の音楽監督を兼ね、1972年にクリーヴランド管弦楽団の音楽監督に就任したのです。 国内盤CDとして未発売だったドビュッシーとラヴェルを2枚に収録 マゼールは前任のジョージ・セルが約25年間率いて世界的なオーケストラに育成したクリーヴランド管弦楽団の音楽監督の重責を1982年まで務めましたが、その間に多くのレコーディングを敢行、今回はその約10年の間のデッカ作品に焦点を当てています。 彼は半世紀以上に渡る膨大なレパートリーを録音しましたが、そのなかでもとくに重要なのは1960年代以後のウィーン・フィルとクリーヴランド管弦楽団を中心にしたデッカ録音です。クリーヴランド管弦楽団に就任直後のプロコフィエフのバレエ《ロメオとジュリエット》全曲やガーシュウィンのオペラ《ポーギーとベス》全曲なども話題になりましたが、ビゼー、ドビュッシー、ラヴェルなどの一連のフランス音楽を録音も注目されます。1960年代前半にフランス国立放送管弦楽団と録音したラヴェルのオペラ《子供と魔法》と《スペインの時》(グラモフォン)が高く評価されましたが、集中的に録音したのは70年代後半のクリーヴランド時代がはじめてでした。 本作「クリーヴランド・イヤーズ」は、その一連の録音から、これまで国内盤CDとして発売されていなかったドビュッシーとラヴェルを2枚に、3枚目にはクリーヴランド管弦楽団の首席奏者からソリストに転身した名手リン・ハレルのデッカ初録音と『序曲名演集』からの3曲などを収録しました。 これら40代後半のマゼールによる演奏は、いずれもクリーヴランド管弦楽団の精緻なアンサンブルと響きを充分に生かしたもので、的確なテンポにより細部まで微妙な音彩や表情の変化も過不足なく表現した名演です。そしてこのハイブリッド盤により、壮年期のマゼールの魅力のみならず、デッカの名プロデューサー、ジェイムズ・マリンソンとマイケル・ウールコックによるアナログ録音絶頂期の名録音のすばらしさも再認識する方々も多いのではないかと思っています。 “音のデッカ”がマゼール/クリーヴランドの魅力を根こそぎ引き出す。オーディオ的な聴きどころも満載! 音質という側面から見た場合、デッカが手がけたこの時期のマゼール&クリーヴランド管弦楽団の録音は、演奏と録音の相乗効果を実証する重要な例の一つとも言えるでしょう。 例えば《海》の第1楽章冒頭、複数の楽器が音を重ねながらリズムの動きが浮かび上がる様子を鮮やかに描き出し、各パートの動きが相互に関連しながら発展、展開していく過程、この部分が本ディスクでははっきりと見えます。ここまで細部を透視できる演奏は当時は珍しく、作品の構造が細部まで可視化される面白さは格別で、多くの名演・名録音を繰り返し聴いてきた耳にも新鮮に聴こえるでしょう。「波の戯れ」では各セクションの動きがより立体的に展開し、複雑になりますが、それだけに細部を克明に描き出す録音の意図も伝わりやすく、内声とリズムを受け持つ楽器群の動きがクリアで、各パートが旋律をどう弾き分け、低弦や打楽器がどんなリズムを刻んでいるのか、まさに一目瞭然。 夜想曲は音色の精妙な描き分け。複数の声部に分かれたミュート付きの弦楽器から生まれる陰影豊かなハーモニーにじっくり耳を傾けたいし、第2曲「祭」ではダイナミクスがひときわ大きく感じられ、低弦と打楽器が連携して作り出す強力な推進力や、大量の空気が瞬時に動くダイナミックな空気の揺らぎが見事にとらえています。第3曲の女声合唱の強い浸透力も聴き逃せません。 ディスク2。ラヴェル《ダフニスとクロエ》全曲は一番早い時期(1974年)の録音ですが、部分と全体を完璧にバランスさせた演奏を聴くと、この時期すでにマゼールがクリーヴランド管弦楽団を掌中に収めていたことがよくわかります。「リュセイオンの踊り」の極彩色の音の饗宴や「クロエの哀願の踊り」における写実的な情景描写など、空気や感情まで可視化するような説得力豊かな表現は見事というしかありません。「全員の踊り(バッカナール)」の強弱の振れ幅の大きさには聴き手を強く揺さぶる力があります。 木管奏者の表情の豊かさはもちろんのこと、ホルンやトランペットの卓越した演奏技巧、弦楽器の厚みと音色の豊かさなど、この時期のクリーヴランド管弦楽団でなければ出せない音が確実に存在し、その卓越した演奏能力を実感できるのは、デッカの鮮明な録音の功績でもあります。 ディスク3。エルガーのチェロ協奏曲の壮麗なスケール感と豊かな響きの両立は、マゼールがオーケストラ作品に求める重要な要素の一つであると同時に、デッカがこだわるサウンドの特徴でもあると思われます。指揮者と演奏家、そして録音チームが目指す方向が一致し、その目的に向けてバランスを仕上げていく共同作業! 《ローマの謝肉祭》序曲の輝かしい金管楽器など、優れた演奏技術を誇るオーケストラならではの聴きどころを的確に押さえているのは、豊富な録音経験を重ねたデッカの録音チームならではの強みと言えるでしょう。 クリーヴランド管弦楽団の録音プロジェクトに参加したデッカの録音チームについても簡単に触れておきます。プロデューサーはジェームズ・マリンソンとマイケル・ウールコックが務め、バランス・エンジニアとレコーディング・エンジニアにはコリン・ムーアフット、ゴードン・パリーらが名を連ねています。デッカの華、名匠ケネス・ウィルキンソンの弟子筋である彼らは皆、1960年代から1980年代にかけて録音チームの中核として活躍した人物であり、それぞれ膨大なアルバムの制作に携わった経験豊富なスタッフです。パリーはジョン・カルショウとともにショルティの《ニーベルングの指環》のセッション録音に携わったエンジニアとして有名ですし、マリンソンはデッカを離れた後にLSO Liveなど複数のレーベルで膨大な数の録音を手がけた名プロデューサー、そういう人たちの熟練の、そして叡智の結晶がこの作品群の随所に現れているのです。 エソテリックの最高級機材を投入したアナログ時代のデッカ・リマスタリング Super Audio CDハイブリッド化は今回が初めて。新たにマスターからSuper Audio CDの為にリマスタリングを行いました。これまで同様、使用するマスターの選定から、最終的なDSDマスタリングの行程に至るまで、妥協を排した作業をおこないました。特にDSDマスタリングにあたっては、「Esoteric Mastering」を使用。入念に調整されたESOTERICの最高級機材Master Sound Discrete DACとMaster Sound Discrete Clockを投入。またMEXCELケーブルを惜しげもなく使用することで、オリジナル・マスターの持つ情報を伸びやかなサウンドでディスク化することができました。 『クリーヴランド管という極めて優秀な技能性をもつオーケストラを自在にあやつり、滑らかな語り口を堅持していくマゼールの手腕!』 「マゼールの満々たる自信のほどが表面にくっきりと示されている《海》であり、《夜想曲》の演奏だ。クリーヴランド管という極めて優秀な技能性をもつオーケストラを自在にあやつり、滑らかな語り口を堅持していく彼の手腕には、少しの危うげなところもない。若い頃の強烈な表現とは違い、より全体のバランスを整えることを重視するなり、スマートな仕上がりを意図するようになっている。その意味では十分に完成度の高い内容を持ったドビュッシーである。」 『クラシック・レコード・ブック管弦楽曲篇・レコード芸術別冊』音楽之友社 1985年 「絶妙なオーケストラ・ドライヴで彫りの深い鋭敏な表現を限界まで極めて《夜想曲》の魅力を剥き出しにしている。」 『クラシック・レコード名曲名盤300』音楽之友社 1993年 《スペイン奇想曲》 「テクニシャンのマゼールが、すぐれた機能を持つクリーヴランド管を見事にドライヴさせている。その手際の良さは十分に内容の濃い曲を演奏し終わっても彼の鼻のあたまには汗一つ出ていないといった感じだ。それでいてR=コルサコフの音楽に必要な多彩極まりない色彩、エネルギッシュな表現力などといった要素には、なに一つ物足りないものはない。悠然としかも忽然としたバランスを保った演奏だ。クリーヴランド時代のマゼールを代表する一枚である。」 『クラシック・レコード・ブック管弦楽曲篇・レコード芸術別冊』音楽之友社 1985年 エルガー《チェロ協奏曲》 「ハレルの読みは深く外向的な明るさとノスタルジアの対比も自然な美しさを保っており、その朗々としたチェロの底から“いざ、さらば夏の光よ”の哀愁がにじみ出ている。マゼールのサポートがまた見事なもので、特に管楽器の繊細さは錦上花を添えている。」 『クラシック・レコード・ブック協奏曲篇・レコード芸術別冊』音楽之友社 1985年 「ハレルのディスク中最も成功した1枚と言えるだろう。彼のチェロは渋みと力強さ、ないし野太い手触りを特色としているが、それがこの作品の伸びやかな情趣やおおらかな洗練性を描き切るのに役立っている。豊かな瞑想と奥深い味わいが聴き手の心を充足させてくれる。」 『クラシック・レコード名曲名盤プラス200』音楽之友社 1995年 「本作ではマゼールとクリーヴランド管弦楽団の細部まで克明に描き出す解像度の高さやコンサートホールと同様な自然な音響空間の創出など、デッカの録音に共通する長所をいたるところで聴き取ることができる。さらに、マゼールが目指す音楽表現と、デッカが志向するサウンドには少なからず共通点がある。作品ごとに理想とする音響イメージをあらかじめ正確に描き上げ、その理想に近付けるために最大限の工夫を凝らす。その思想を指揮者と録音チームが高い次元で共有した結果として完成した音源が時代を超えて強い説得力を持ち続けるのは当然のことなのだ。」 本作ライナー・ノートより 収録曲 DISC 1 クロード・ドビュッシー(1862-1918) 交響詩《海》 1.第1曲:海の夜明けから真昼まで 2.第2曲:波の戯れ 3.第3曲:風と海の対話 夜想曲 4.第1曲:雲 5.第2曲:祭り 6.第3曲:シレーヌ クリーヴランド管弦楽団女声合唱団 [6] イベリア(《管弦楽のための映像》より) 7.第1曲:街の道と田舎の道 8.第2曲:夜の薫り 9.第3曲:祭りの日の朝 DISC 2 モーリス・ラヴェル(1875-1937) バレエ《ダフニスとクロエ》全曲 第1部 1.序奏と宗教的な踊り 2.全員の踊り 3.ドルコンのグロテスクな踊り 4.ダフニスの軽やかで優美な踊り 5.リュセイオンの踊り 6.ニンフたちのゆるやかで神秘的な踊り 第2部 7.間奏曲 8.戦いの踊り 9.クロエの哀願の踊り 第3部 10.夜明け 11.無言劇(ダフニスとクロエによるパンとシランクスの物語) 12.全員の踊り(バッカナール) クリーヴランド管弦楽団女声合唱団 [1、7、8、10、12] クロード・ドビュッシー(1862-1918) 13.バレエ《遊戯》 DISC 3 エドワード・エルガー(1857-1934) チェロ協奏曲 ホ短調 作品85 1.第1楽章:Adagio – Moderato 2.第2楽章:Lento – Allegro molto 3.第3楽章:Adagio 4.第4楽章:Allegro ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー(1840-1893) 5.ロココの主題による変奏曲 作品33 主題 第1変奏 第2変奏 第3変奏 第4変奏 第5変奏 第6変奏 第7変奏とコーダ リン・ハレル(チェロ)[1-5] ニコライ・リムスキー=コルサコフ(1844-1908) スペイン奇想曲 作品34 6.第1曲:アルボラーダ(朝の歌) 7.第2曲:変奏曲 8.第3曲:アルボラーダ(朝の歌) 9.第4曲:情景とジプシーの歌 10.第5曲:アストゥリアのファンダンゴ ミハイル・グリンカ(1804-1857) 11.歌劇《ルスランとリュドミラ》序曲 ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン( 1770-1827) 12.バレエ音楽《プロメテウスの創造物》序曲 エクトル・ベルリオーズ(1803-1869) 13.序曲《ローマの謝肉祭》作品9 クリーヴランド管弦楽団 指揮:ロリン・マゼール クリーヴランド管弦楽団女声合唱団(DISC 1:6、DISC 2 :1、7、8、10、12) リン・ハレル(チェロ)(DISC 3:1〜5) [録音] DISC 1:1977年10月4日(1〜3)、1978年5月5〜10日(4-9) DISC 2:1978年5月5〜10日(13)、1974年7月15〜17日(1〜12) DISC 3:1979年10月19〜23日(1〜5)、1979年10月10日(6〜10)、1975年8月26日(11〜13) マソニック・オーディトリアム、クリーヴランド [オリジナル・レコーディング] [プロデューサー]ジェイムズ・マリンソン、マイケル・ウールコック [バランス・エンジニア]コリン・ムーアフット、ゴードン・パリー [レコーディング・エンジニア]マイケル・マイルズ、アンドリュー・ピンダー、コリン・ムーアフット、スタンレイ・グッドール、マーティン・アトキンソン、ゴードン・パリー [Super Audio CDリマスタリング] [Super Audio CDリマスター]2026年8月 エソテリック・オーディオルーム、「Esoteric Mastering」システム [Super Audio CDプロデューサー]大間知基彰(エソテリック・マスタリング・センター) [Super Audio CDアソシエイト・プロデューサー]吉田穣(エソテリック・マスタリング・センター) [Super Audio CDリマスタリング・エンジニア]東野真哉(エソテリック・マスタリング・センター) [解説]浅里公三、山之内正 [企画・販売]ティアック株式会社 [企画・協力] 東京電化株式会社

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